Archive2005年04月 1/1

スポンサーサイト

No image

  •  -
  •  -

リボンフラワー

5月の踊りの発表会に、お嬢さんズが踊る踊りで使う笠についている花が痛んでしまっているので、新しく作り直している。昔はやったアートフラワーはやったことがないので、出来そうなもので何かないかと考えたら、ちょうどよくリボンで花を作るやり方が載っている本を持っていたので、早速作ってみた。踊りで使うわけなので、どちらかというと椿をイメージするような花がよかったんだけれど、まぁ、これでもいいかと。先生に見せた...

  •  1
  •  0

まいったな~

No image

ここ2週間、私用で忙しくて、その合間を縫ってタティングもやっているけれど、パソコンの前に座ってゆっくりしている時間がない。パソコンの前に座る時間も惜しくてタティングやっているという感じかしら。他にも学校のことやら何やらで忙しくて。先日名谷に用事があって出かけたら、途中で毛虫に遭遇。なんだかへんと思って首の辺りをさぐったら毛虫が入り込んでいた。そのときはなんともなかったのに、一日たったら、見事に赤く...

  •  0
  •  0

お嫁入り

No image

レース編み同好会の大作企画のタティング作品がうちにお嫁入りしました。嬉しくって嬉しくってあけては眺めすがめつやってます。テーブルセンターにちょうどいいサイズなんだけれど、ミニスカーフにもちょうどよさげなサイズだったりするんだな。鏡の前でちらと首に当ててみましたけれど。オリンパスの白がなんとも言えずすっきりしとした雰囲気で、きりっとした表情のタティング作品になってます。写真はとりあえず、明日以降に撮...

  •  0
  •  0

四つ折れニディノディ

春休みに鳥取で材料だけ購入していてて、まだ作っていなかった四つ折れニディノディを作ってみた。芯棒の長さは30cm。一周は160cmくらい。コンパクトでいて、かせの長さが結構あるので、かなり多い分量のかせ上げができそう。ただ、ミニのニディノディの代わりとして使いたかったので、かせを長くすることもできるし、半分の長さのかせあげもできるところが気に入っている。もっぱらレース糸のような細番手が主流になるので、この...

  •  0
  •  0

ふるせの釘煮

イカナゴのふるせ(親)の釘煮。イカナゴの釘煮はシンコ(稚魚)が有名だけれど、シンコ漁の最初と最後にあがってくるふるせもなかなかいける。こちらはおかずのメインになってくれるので、おいしい。シンコの釘煮はご飯のお供だけれど、こっちはおかず。シンコの釘煮1kgの調味料と同量でふるせ500g分を炊く。今回はざらめが残り少なかったので、3分の1ほど普通の砂糖を使って炊いてみたら、やっぱりたれが焦げ付きやすくて。ちょ...

  •  0
  •  0

あぁ、どうしよう

No image

今朝、メールチェックをしたら、とっても嬉しいお知らせメールが来てた。レース編み同好会の大作企画で参加していたタティングの大作が私に当たった。なんだか雲の上を歩いているような、そんな気分。参加されている人数が多いので、まさか自分に当たるなんて思いもよらず、縁編みは結局みんなで回すのではなくて、縁編みなしの仕上がりになったわけなんだけれど、もしも自分に当たって、大作が手元にきたら、ひそかに縁編みを考え...

  •  0
  •  0

ドキドキの一日

今日はあゆちゃんの初めての舞台の日。老人ホームでの慰問公演に参加させていただきました。去年の12月にお稽古を始めて、4ヶ月。日本舞踊は一人で舞台にたたないといけないので、踊りをしっかりと覚えていないとできない。どうなることかと心配したけれど、最初にお稽古した「菊づくし」はちゃんと最初から最後までなんとか踊れることができて、ほっとした。もう一つの演目の「京の四季」はやっぱりちょっと難しくて、途中2箇所ほ...

  •  0
  •  0

ニットレース 

ニットレースここまで。タティングやらフィレやらいろいろを同時進行しているので、気が向いたときにちょこっとやってるような状態。春先になんて思っていたけれど、春は突然やってきて、しかも花冷えなんていうこともなく、あっというまに初夏みたいに暖かくなっちゃったんで、これを作っても使える見込みがなさそう。8月のスピンドルスピニングの講習には参考作品として展示できたらいいかなと思って作るかな。これは背景が黒な...

  •  0
  •  0

Celtic Tatting 試作

クレオ大阪での5月の講習にケルティックタティングのチョーカーをする予定なので、試作してみた。だけれど、途中使ってしまっていたカード巻きの絹穴糸を使ったので、糸が足りない。う~~~む。ビーズの入れた感じも、ケルティックタティングの雰囲気もちょっといまいち。またあらためて作り直さなくては。春にするので、濃い色でなくて春らしい色で作る予定なんだけれど、ビーズとの色合わせにまたまた悩まなくては。絹穴糸で作...

  •  0
  •  0

Celtic Tatting モチーフ

ケルティックタティングのモチーフ。クロスとフラワー。一番簡単に出来るのは、フラワー。これはケルティックシャトルもいらなくて、普通のシャトルで作れる。2つのモチーフを組み合わせて、あとから外側を作って、組み合わせた2つのモチーフを動かないようにしているだけ。複雑そうに見えるけれども、とても簡単なパターン。クロスの方はスプリットステッチが使われているので、慣れていないとちょっと難しいかな。これはもともと...

  •  0
  •  0

Filet Lace 41マス

フィレレース、41マスのドイリー。本には2.5mmのマス目とあるんだけれど、5mmの目板しかないので、マス目は一回り大きい。だから出来上がりサイズも倍の大きさ。このくらいの大きさになると、そのまま刺繍枠が使える。マス目がゆがまないように、気をつけて刺繍枠を使うと、ステッチしやすい。クロッシェの方眼編みよりも、早くマス目を埋められるので、結構楽にできるのがお気に入り。土台のフィレを編むのがちょっと時間がかかる...

  •  0
  •  0

Celtic tatting Knot

ケルティックタティング ノットハートとノット。ハートのほうはオリンパス40番薄紫段染め糸。ノットのほうはDMCセベリア10番。こちらはシザースキーパーとして使っている。ハートのほうが細い糸なので、織りの状態がよくわかる。10番で作ったノットはちょっと太すぎてよくわからない。目数をもっと増やして心持大きくしたほうがきれいに見えるんだろう。慣れてくるとどうしたらいいのかわかるようになるけれど、最初はチェインの...

  •  3
  •  0

春休みって

No image

春休みになっているので、子供たちがずっといる。だからお昼もちゃんと作らないとだめ。なんだけど、適当に手抜きはしているけれど、それでも毎日お昼は何にしようと考えるのが億劫。なのに、子供たちときたら、すぐにおなかすいた~おなかすいた~を連呼。まったくも~~~~~。楽しく遊んでいるときはいいけれど、3人もいるので、どうしてもちょっかいを出したりして、小競り合いやっているし。喧嘩のたびに仲裁しないととなる...

  •  0
  •  0

Celtic Tatting チョーカー

ケルティックタティングでチョーカーを試作。本に出ているカラーのパターンの目数を調整して作った。今回は白と薄紫の段染め糸だけれど、チョーカーはやっぱり一色のほうがきれいなので、パターンのピコを小さくするか、数を減らしてチェインの編みを生かしたほうが素敵になりそう。外側のチェインにもビーズを入れたほうがきれい。今日の藤戸先生の教室の帰りに、ケルティックタティング用のシャトルも購入。あわせがきついので、...

  •  0
  •  0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。