tea's spinning memo
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  • タティングレースとスピンドルスピニングに夢中です。紡毛機リトルジェムやってきました。でも、スピンドルで紡ぐのが好き。シェットランドレース編んでます

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 編み物G 神戸オフ
昨日、編み物Gの皆さんと神戸オフしました。
詳細はこちら
梅雨明けで夏日だったので、暑かったです。タティングのポーチを持ちたかったので、浴衣でお出かけしてきました。着ている本人は実は暑いんです。日暮れからのお出かけだと浴衣でも大丈夫なんですけれどもね。顔に汗をかきたくないので、第二腰紐(胸の下の腰紐)をきつめに締めておきました。ここをきつく締めておくと顔に汗をかかずにすむんです。(それでも首は汗かきました~)それでも、衣紋をすっきりと抜いてきちんと着ていると、見ている人は涼しげに感じるんですね~。なんていうか、相手の涼感を誘うというか、いかにも日本的な感覚ですね。そう思っているので、昨今の浴衣ブームで若い子がだらしなく、暑い~~~と袖を肩にたくし上げて着ていたり、みっともない着方をしているとげんなりしてしまいます。洗濯が楽な浴衣だからこそ、汗をかく夏にも着られるのがうれしいところです。
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(2006/07/27(木) 17:53)

 はまりそう
前からずっと食べてみたいと思っていたもの
明治のチョコレート効果の72%。最初はやっぱり苦いものだと思っていたので、72%からかなと思って買ってみた。なんというかちょうどいい甘さで、後味がいい!チョコってやたらと甘ったるくて、食べた後も甘い感じが口に残るのだけれど、これはすっきりという感じでとても美味しかった。こういうチョコだと美味しいと思える。なんだか得した気分。
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(2006/07/23(日) 21:41)

 プラナリアもやってきた
金魚を飼うことになったのはつい、このあいだ。その金魚の水槽に藻が欲しいので、旦那の職場の池からちょちょっとカナダ藻を取ってきてもらったら、タニシやらえびやら、プラナリアまでくっついてきていた。プラナリアを見つけたら、息子が理科の自由研究、プラナリアでやると言い出した。ということで、小さな昆虫観察箱のプラスチック水槽がプラナリアのおうちになっちゃった。何匹いるのか数えてないけれど、茶色の矢印がむにゅ~~~~~~んって動いている姿は面白い。今日は鳥のレバーでお食事。レバーを入れると、うにゅうにゅ~~と近寄ってきて、たかって食べていた。いつまで食べるのかな~って思っていたら、ちゃんと満腹になるとレバーから離れてくれる。へ~、そういうこともわかるんだとびっくりした。食事をしてちょっと大きくなって見やすくなったプラちゃんたちは藻の葉の上でじっとしておねんねしている。おもしろ~~~い。自由研究の実験に使うのにはもっともっと大きくなってもらわないといけないので、息子が自分で育てるらしい。ちゃんと大きくなって欲しいな~。(でも、水槽から脱走するやからでなくてほっとした。あんなんが脱走したらと思うと、ちょっと気持ち悪いんだもん)
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(2006/07/21(金) 22:45)

 初めての浴衣
yukata1
今週末の盆踊りに着て行きたいというので、お嬢さんズの浴衣を新調した。和裁などやったことがないのに、いきなり2着。それも丈と之は大人のサイズ、それでいて身幅を少しだけ細くしてお嬢さんズの体に合うように縫ったので、本のままを縫うのでないのでとてもややこしい。大人になっても、身幅はほどいて縫い直したらいいようにしているので、とてもややこしいけれど、ずっと着られる浴衣になっている。和裁をしたことがないので、すんなりできないのをわかっているので、実家から母が助っ人に来てくれた。襟付きや、おくみを縫うところなど、難しいところは母にみんなやってもらって、私ができそうなところだけをちょちょっとお手伝い。やっと縫い代の始末を終わって、なんとかできた~。明日は糊付けをしてアイロンをあてて、肩上げを縫ったら出来上がり。1着だとそれほど苦労でもないのだけれど、2着を一度に縫うとなると、本当にきつかった~。できてよかった~。私用のも用意していて、すでに生地は裁っているので、ぼつぼつと縫えたらいいな~。自分のは和裁の本を見ながらじっくりゆっくり縫っていこうと思っている。
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(2006/07/21(金) 22:27)

 ちょっとかわったお茶

ルピシアでお買い物。緑茶ベースのさくらんぼヴェールというお茶。緑茶とさくらんぼの香が微妙にマッチしているお茶。香りがいいので冷茶のほうが香りがひきたつ感じがする。そして、このお茶、かなり何煎も出てくれる。書いてあるとおりの分量で入れると、ちょっと渋めなので、私はもっと薄くして入れている。何煎も出てくれるので、編み物のお供にちょうどよくて。あと、ルピシアのこの缶が欲しかった~。シャトル入れにしたかったのよ~。さくらんぼの絵がとっても可愛いです。

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(2006/07/12(水) 22:30)

 タティング 今年のポーチ
t.pooti3今年の夏のタティングのポーチがようやく完成した。もっと春ごろに出来る予定だったんだけれど、なんだかぐずぐずしていててあわてて仕上げた。内袋は表地 紫ちりめん 内 和調プリントのちょっと和を意識した仕上げ。浴衣にも持てるように考えてみた。それでも外側だけ見るとレースよね~。

画像置き場をFlickrにしてみた。サイドにもフラッシュをつけているけれど、画像にもコメントが入れられる。英語のサイトなので、コメントは無理なのかと思っていたら、ちゃんと日本語でも入れることができた。こちらのブログで紹介していないものも画像UPしていることがあるので、ぜひぜひコメント入れてください。楽しみにしています。

tatting | 固定リンク | トラックバック:0 | コメント:2
(2006/07/11(火) 19:03)

 金魚がきた!
我が家に金魚がやってきた。はるちゃんが学校で飼育委員をしているのだけれど、その学校で飼っている金魚の赤ちゃんをわけてもらったのだ。ちびちゃん3匹早速もらってきた。だけれど、我が家には適当な水槽がない。以前やごを孵すときに使っていた小さな昆虫用のケース(これにいれて持って帰ってきた)と小さなエアレーションがあるだけ。でも金魚だとちゃんと濾過装置のついたエアレーションじゃないと長生きしてくれないので、アグロまでお買い物。全部セットになったものを買ってきた。底砂はついてないので、それは袋詰めして買ってきたけれど、あ~、重かった。
でもさ~、誰が世話すんの?金魚はえさやって楽しむだけじゃないんだけど~。水換ええやら水槽や砂を洗ったり大変なんだぞ~~~。きっと全部私がするはめになるんだろうな~。3匹のちびちゃんのうち、1匹がめちゃくちゃ小さい。えさもちゃんと食べてくれるんだろうかというくらい小さい。3匹がずっと元気で大人になってくれたらいいけれど、そうもいかないだろうな~。今から死んじゃったときのことを考えると、悲しくなる~。水換えもみんな子供たちを総動員させてやろっと。
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(2006/07/07(金) 23:40)

 キャッツざんまい
キャッツのDVDを買ってから、なんだかキャッツばかり聞いてる。20年前くらいに聞いたのはどんなんだっけと思って、劇団四季のロングランのCDも買ってしまった。当時は劇団四季のものしか聞いてなかったので、それでよかったんだけれど、DVDのオリジナルキャストのものと比べてしまうと、ちょっとう~~~~んって感じ。劇団四季の曲が妙に重い感じがする。そして、原作の詩に忠実なオリジナルの方がやっぱり意味もちゃんとしているというか。英語と日本語の言葉の壁を感じてしまう。英語を聞くとやっぱりこっちがいいなと思ってしまう。で、一番感じることは、日本人が演じる猫は日本人でしかないというか、平板な顔つきなので、猫じゃないな~と。オリジナルキャストはどの猫も個性的でしかもきっちり猫の風貌というか、やっぱり勝てないというか。動きにいたっては、あ~、猫だっていう雰囲気。同じダンスをしていてもかっこよさが違う。仕方がないわね~。体格がかなりよくなっている日本人だけれど、やっぱり欧米人にはかなわないもの。女性の色っぽさやら、手足の長さやら、もう、そうよねって感じ。だからすっかりロンドンのほうが大好きになっちゃった~。四季バージョンは芝居猫のシーンで海賊猫グロールタイガーの最期があるんだけれど、なんだか曲を聴いていると、妙にオリエンタルなんだよね~。この曲もウェーバーが作曲したんだろうかと思うくらいオリエンタル。
マンゴジェリーとランプルティーザのシーンも曲が違う。アレンジしてるなとわかるんだけれど、オリジナルのほうが面白いと思う。ダンスを見ていると、レベルが高いのがよくわかる。四季の舞台も見てみたい。どんな感じになっているのかな。
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(2006/07/05(水) 22:16)

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