Archive2008年09月 1/1

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アンデスプライ用ツール

アンデスプライ用のツールを昨日から作っておりました。以前に新書版の本と鉛筆を使ったやりかたもしてたけれど、こっちの板のほうが使いやすそうで。これは左手に糸を巻きつけるのとまったく同じやり方で、糸を巻いていくのでわかりやすい。真ん中の中指がわりの棒は差し込み式になっていて、このあと棒を抜いて、巻き取った糸をそのまま下から抜いて、手首にはめてプライします。少し大きいかなと思ったけれど、実際に使ってみる...

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リストウォーマーあれこれ

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あれこれ編み散らかしていたリストウォーマーができた。...

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ドミノ編みのバッグ 出来ました

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ドミノ編みのフェルトバッグ。出来ました。...

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縞黒檀の鈎針 使用感

縞黒檀の鈎針がやってきたので、早速編みたくなって、ひざ掛けを編み始めました。...

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フランス式のためのボスニアンクロシェの編み方

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「毛糸だま 2008年秋号」とフラットクロシェフックに添付のリーフレットは、アメリカ式の編み方だったので、フランス式(左手に糸をかける)で編むときはどうなるのか、レポートします。クロシェフックの持ち方このようにクロシェフックを上から持ちます。編み方フックを鎖編み目の手前の糸に差し込みます。このとき、フックにかかっている糸が目の糸と一緒になるまで差し込みます。幅は1.2cmくらい。この幅が目の大きさを決めま...

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どうしてもやりたくなったんだもん

ドミノ編みのバッグ...

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自分仕様にカスタマイズすること フラットクロシェフック

フラットクロシェフックをちょっとカスタマイズしてみました。鎖編み目の手前側にフックを入れるのですが、そのままだと、引っかかりやすいので、ちょいと先を丸くなるように、やすりをかけてみました。アルミで出来てるので、金工用の目の細かい仕上げ用のやすりだと、簡単にきれいになります。(↓写真)こうやると、編むときに目の糸に引っかからなくて楽。で、自作のアイスキャンデーバークロシェフックと比べるとこんな風に違...

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フラットクロシェフック 

フラットクロシェフックが手元にやってきました。同封していたリーフレットに編み方と、リストウォーマーの作り方が出ていたので、早速編んでみました。編み方の紹介をしている林ことみさんは右手に糸をもつやりかたなので、それもやってみましたが、ちょっと編むのに、慣れないし、時間がかかるので、いつもどおりに左手に糸をかけて、テンションをゆるめて、右手でフックを持ちながら、糸が締まらないように指で押さえながら編ん...

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秋の牧場イベント

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9月10月の秋の牧場のイベントからちょっと紹介。牧場秋のイベント草木の採取と草木染め体験&ハーブフォンデュでランチ  (募集中) 9月23日(祝)11:00~14:30 場所 まきば夢工房 料金 4,000円(体験・材料費・入場料込み) 定員 20名草木染めとウールの手紡ぎオリジナルマフラーをつくろう!3日間講習会(募集中) 9月23日(祝)・10月14日(火)・28日(火) 10:00~15:30 料金 4,500円/3回(体験・材料費・スピンドル込み) ...

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ボスニアン・クロシェというんだそうだ

毛糸だま秋号に載っていたフラットクロシェフック(例のアイスキャンデーバーで自作した鈎針)での編み物が紹介されていた。また出てきたんだ~ということでうれしくなってしまった。なぜってフラットクロシェフックが通販できるから。紹介されていたものは結構太目の糸で編まれた帽子。なかなかかわいい。(でも、鉢周りがサイズ的に小さいので、自分用には目数調整が必要)この編み方って、世界のあちこちであったようだけれど。...

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