タティングのピアス

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畠山恭子
pias.jpg友人の披露宴出席のためのチョーカーとピアス製作中。ピアスはぶら下がるパーツが長くて3本のほうが華やかでいいかなと。一つだけにするとちょっと大人しい。髪をなんちゃってアップにしてタイトにしてしまうので、ピアスはやっぱりちょっと派手目のほうがよさげ。どちらにしてもスワロのしずく玉が足りないので、月曜日にドヰ手芸に出かける予定。今日は髪飾りの方を作っている。ピンクオーガンジーのリボンで花をつくり、中心はタティングのブローチからパターンを拝借。薄いピンクの絹糸で白のビーズを通して薄めの色合いで作っているけれど、手の込んだ割には華やかさがどっかにいっているような気がしないでもない。
ピアスは中心のものは完成品なので、タティングで周りとぶら下がるパーツを組み合わせて使っている。なので、このピアスは2通り使える。周りの飾りはとても簡単に出来ている。チョーカーの色は黒と金なので、ピアスはランダムにビーズを入れて。今年はアクセを見ても、黒が流行っているみたい。ゴスロリファッションが流行りのようで、それにあわせてキモかわいいアクセも多いみたい。いろいろあったけれど、さすがにどくろのモチーフをというわけにもいかず、なかなかちょっとしたパーティにしていけそうなものは見つけることができなかった。一粒のパールのピアスだけでも清楚できれいなんだけれどね~。(披露宴なので、白はあまり使いたくないし)
畠山恭子
Posted by畠山恭子

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