久しぶりにネックレス

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畠山恭子
昨日の藤戸先生のタティング教室でのネックレスの課題。久しぶりに帰ってから仕上げてしまった。荒木孝子先生のデザインのネックレスを真似て藤戸先生が考えたデザインなのだけれど、もっともっと荒木先生のデザインに似せたかったので、あれこれアレンジして作ってみた。リングで構成されるネックレスなんだけれど、リングの部分はチェインを使って作っているのでかなりボリュームがあるデザイン。それでもとてもきれいだし、流行の黒なのでうれしい。リングの中央には玉を入れるようになっているのだけれど、それもちょっとアレンジして玉がゆらゆら揺れるように変更してみた。もちろん玉もスワロに変えているけれど。いつもならネックレスのパターンをいただいても、ちっとも作らずに途中でほってしまうのに、今回はその日のうちに作ってしまえたのでちょっとうれしい。(作っているときはとてもきれいで作るのが楽しかったんだけれど、作った後で、う~~~~ん、いつ身につけられるのかな?というデザインのネックレスだということに気がついちゃった)先日作ったチョーカーもだけれど、パーティ用になってしまったな~。ということで画像での紹介は著作権上の理由でできないのです。
051105.jpg花嫁さんと友人達です。私はどこかわかるかしら。^^ 
畠山恭子
Posted by畠山恭子

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