シェットランドレース 単糸

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畠山恭子
coli19s.jpg9.6番手の糸は、早速糸玉に変身。ここまでくると作品に取り掛かれる。28gなので結構な量。幸いかせから玉に巻くときも、切れることもなくちゃんと巻けたので、単糸でも十分に編める糸になったと思う。ドロップスピンドルでのスピニングが久しぶりだったので、どのくらいでどの番手になるのか、すっかり忘れているし、やっぱりコンスタントにスピンドルに触っておかないとだめなんだなと実感。それと、出来上がったかせや糸玉にはちゃんとタグをつけておかないといけない。何番手で、どのスピンドルを使ったかという情報がないと、作品にしようと思うとき、あとから困ることになる。
このごろ空いた時間にスピンドルを回していたり、シェットランドレースの縁編みを練習したりやっているものだから、寝不足気味。早く寝たいな~。でもタティングもスピニングもニットもやりたい~。
畠山恭子
Posted by畠山恭子

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