リュスティックを焼いてみた

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畠山恭子
今日はリュスティックを焼いてみた。子供たちにあっという間に食べられてしまうので、作っても気持ちがいい。クープは相変わらずうまく入れられないけれど、オリーブオイルをかけて焼くと、パンの皮がパリッと香ばしい。1次発酵のあと、パンチをしてガス抜きをしたあと、再度ボールいっぱいになるまで発酵を待っていると、成形後の2次発酵がうまく進むみたい。粉はリスドォルでなくて、強力粉と中力粉を混ぜて使ったので、粉の味わいはリスドォルが一番おいしいと思った。クオカから、注文していた粉と、クープナイフと、こね台が届いたので、こね台を使ってみた。今まではテーブルでやっていたので、テーブルの艶がなくなってきていたのが気になっていたけれど、こね台があると、生地もくっつかずにきれいに出来るので便利。パイにも使えるし、クッキーを伸ばすのにも使えるから、これから重宝しそう。明日はシンプルにプチパンを焼区予定。中種を使い切ってしまったので、少量イーストを使って仕込んでいるけれど。こねるのは天然酵母のパンのほうが楽でいいな~。まだまだ適正な水分量とか、ちょっと難しい。
畠山恭子
Posted by畠山恭子

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