手紡ぎ講習会 紡いだ糸

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畠山恭子
kiwaku3s.jpg3日の紡ぎ講習会で紡いだ糸。木枠に巻き取ってみた。紡いだ糸はポロワスの濃茶。紡ぎ車で紡いでいるので、ふんわり柔らかい糸。木枠に巻き取るのも、ほわっと巻かないといけないらしい。糸が緊張してしまうとだめなんだそう。3日が終わったあとで、撚りが違うので新たに紡ぎなおしたのが白い糸。牧場のコリデールなんだけれど、これはスピンドルで大慌てで紡いだので、太さが一定でない。このまま織り機にかけるのはちょっと躊躇してしまう。きっと経糸に使ったら切れちゃうだろうなと。これで60g。あと40g紡がないといけない。毎日少しずつ紡ぐしかなさそうなんだけれど、木枠が大きなサイズだったので(織り枠といわれるものみたい)ここまで糸を巻いてしまうと、入る鍋がない。う~ん、やっぱり寸胴鍋を買わないとだめみたい。どうしよう~~~~。濡らした布でしめらせてレンジでチンなんて荒業もあったりするんだけれど。う~~~~ん。かせあげしてねじりかせの状態で蒸そうかしら。どうしたらいいんだ~~~~。
畠山恭子
Posted by畠山恭子

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